一緒に賃貸経営を頑張ってくれるパートナーだと思えた

【 T・T 様 金融業界 30代  】

攻めの資産形成と、仕事環境に合わせた選択。
もともと資産形成には興味があったものの、一番のきっかけは将来への漠然とした不安を解消したかったこと。
あと、自分の仕事の立場上、株や証券はルール的に少し扱いづらい部分があって。
それなら「現物」として価値が手元に残り、価格の変動が比較的緩やかな不動産が、自分には一番しっくりくる選択肢だと思った。

価値の安定性と、時間の有効活用。
不動産は価値が急落しにくいし、一度仕組みを作ってしまえば、日々チャートを追いかけなくてもいい。
仕事で忙しくしていても、裏で着実に資産が動いてくれる「安定感」は大きなメリットだと思う。

『ローン』という響きへの緊張感 。
正直、専門知識がそこまであるわけじゃなかったし、何より「大きなローンを背負う」という事実に対しては、自分一人で抱え込むには、少し重い決断で心細さも感じた。

徹底したケアと、パートナーとしての信頼感がありました。

決めるまでの不安を払拭してくれたのが、Sさんの誠実な対応。
説明が丁寧で、こちらの疑問に対してきめ細やかにケアしてくれたところも大きい。
特に他から聞いてた人らと違い「購入して終わり」じゃなく、その後の空室リスクに対しても家賃保証(サブリース等)を含めてしっかり動いてくれるし、一緒に賃貸経営を頑張ってくれるパートナーだと思えたから、最後は安心して一歩を踏み出せました。